投稿日:2006-01-05 Thu
農業部によれば、昨年12月に、四川省・大竹県で、大量の家禽が死亡し、それが鳥インフルエンザによるものだったということです。農業部は2度にわたって、専門家チームを現地に派遣し、感染拡大防止につとめ、1万2900羽を処分しました。その後の人体感染などの被害拡大は確認されていません。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0104&f=national_0104_002.shtml
http://www.guangzhou.gov.cn/node_392/node_393/node_400/node_729/2006-01/113635913386044.shtml


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