投稿日:2005-11-30 Wed
おいしいものがたくさん食べられますよ!場所:天河体育中心
期間:11/30(水)-12/11(日)
投稿日:2005-11-29 Tue
蒸し暑い気候の広州では、冷房の効いたバスは欠かせない。中国で初めて路線バスに空調が投入されたのは広州市で、1994年6月のことであった。また広州市電車集団では、中国で始めてトロリーバスに空調車を導入している。2001年8月からは新規導入されるバスに関しては、かならず空調を設置することとし、空調のないバスの淘汰を進めた。現在、広州市では6272台の空調バスが導入されているが、新たに1800台のLPGタイプの新型バスを導入することにより、年内にも冷房化100%を目指す。【エクスプロア中国】
投稿日:2005-11-27 Sun
二十七日付香港紙、東方日報によると、中国広東省広州市の市街地で二十五日正午ごろ、路線バスの車内で爆発が起き、乗客三人が足の骨を折るなどのけがをした。命に別条はないもよう。香港の米総領事館が今月十三日、広州の米関連施設へのテロ攻撃情報があるとして米国人らに注意を呼び掛けていたが、今回の爆発との関連は不明。当時車内はほぼ満員で、後部座席の下にあった物体が爆発したという。
同紙によると当局は爆発後、市内の警備を強化したが、地元メディアは当局の規制を受け報道を控えており、一般市民は爆発を知らないという。広州の日本総領事館も、中国当局から連絡は受けていないとしている。【香港27日共同】
投稿日:2005-11-15 Tue
2005年11月14日在広州総領事館
1.当地米国総領事館は、11月13日付で危険通知(Warden Message)を発出し、米国政府が広州に所在する米国政府施設に対するテロの脅威が存在するとの情報を得たとしつつ、この脅威はクラブ、レストラン、宗教施設、学校、屋外イベント等米国人が集まる場所に対しても存在しうるとし、中国南部に渡航、在住する米国人に対して注意を喚起しています(注:先週、「近日中に中国国内の高級ホテルに対するテロの脅威がある」との未確認情報が一部出回った際、中国政府は記者会見においてその情報を否定しましたが、当該テロ関連情報はその後発出されたものです)。
2.当該情報の真偽はこれまでのところ確認されておらず、当館では引き続き情報収集を行っておりますが、在留邦人の皆様におかれては、関連情報の入手に努めるとともに、当面の間、外国人特に欧米人が多数集まる場所(上記1.下線部参照。外国人の宿泊が多い高級ホテルも含む)へはできる限り近づかず、やむを得ない場合にもそうした場所では絶えず警戒するなど注意を怠らないようお願いします。


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